挑発するディスク(その16)

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「誠実」ということでは、カスリーン・フェリアーの歌こそが、私にとって、
ある意味、もっとも、そして静かに挑発的であるといえよう。

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このページは、audio sharingが2009年10月14日 22:14に書いたブログ記事です。

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